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外付けSSDにThunderboltでWinodws7インストール(1年後)

外付けSSDにThunderbold接続でWindowsをインストールしてから1年後。
かなり順調に動いていました。

ただ、Windows側のエクスペリエンスが気に入らない(4.1)とかの数値だったので、
これはサンダーボルトの限界か!?それともSSDの性能限界か!?と考えていた最中。


128GBのCFDのSSD

から

Crucial CT500MX200SSDへ乗り換えてやりました。

すると‥

エクスペリエンス7.0(くらい)!!

やっぱり、SSDで容量を削っちゃいけないですね。
ご存知の通りSSDは容量が多くなればなるほど読み書き等々のスピードが早くなります。

体感は正直あまり変わらないのですが、エクスペリエンスの数値に大満足。

ちなみにデータ移行は少し手間取りました。
CDブート系のディスクコピーツールでまるごとコピーして、立ち上げ時にエラーが出るのでWindows7のディスクを入れてスタートアップの修復(MBR)が移行されないそうです。
以上でSSDの大容量化&スピードアップ作戦は大成功を収めました。

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